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2008年7月13日

遙かなる時空の中で4 vol.8

2人目が終了して、もう一度6章からプレイすれば3人目のEDが目指せる状態にいた

けど、6章に行かず4章迄戻って再スタート。。。

いやね、友人達の話を小耳に挟んだら、ちょい気になってしまったもんで…

6章からの御仁はこの際、後でも良いかと(お楽しみは後に取っておくタイプだしv)

…という事で。。。お!久々に髪の長い二ノ姫だv 篁的にはこっちの髪型の方が好き

なのよね。 …髪の色は違うけど、短いヴァージョンはあかねちゃんと被るんだもん。

さてさて、必要イベント起こして、軽~く4章流して5章へ。

それにしても…キミは相変わらず人と距離を置こうとするねぇ。 自分と関わるとロク

な事はないからって。 ま、二ノ姫の場合、必要以上に関わろうとする傾向もあるしね。

さて、時の再演(←こう書くと違うゲームの世界だなぁ…まだ発売してないけど・苦笑)

5章終わり近くで、天鳥船の近くで黒の皇子様と対峙中、お待ちしておりましたよ、

禍日神様。 って黒の皇子様は二ノ姫に退却しろって、あっさり退却して行っちゃった

んですけど。。。 云われなくても退却するんですが、禍日神様は二ノ姫狙いだから

逃げ切れないわな。 此処は退かず戦うのか?と思ったら…救いの手ならぬ鬼道の

力。 キミの鬼道って…神様と遣りあえるだけの力を秘めていたの?

5章終わって、友人がブログで叫んでいた意味が判ったよ。。。 篁はソコまで彼に

愛着が無いからサラっと終了。

…と、ここで閑話休題。

篁が4章でふらふらとマップ上を移動していたら、画面を見た母が…

  母 「あら、出雲に居るの~?」

  篁 「??? 何で判るの?」

  母 「地理は得意だったからねv」

母曰く、昔から地理が得意だそうで…ってそういう次元の問題ではないと…

と云うより、ゲームしていない母がパッと見で判るくらい、忠実に出雲の地形を描いて

いたんかい!? ちょい、驚いたよ・苦笑

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