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2008年6月27日

遙かなる時空の中で4 vol.4

なんかココまで来るのが、いやに長かったかも。

やっぱ、前半で時間を掛け過ぎたかな。。。 さてキャラルートに入ったら、この御仁の

場合、見事に一波乱も二波乱も待ち構えていましたよ。

狭井君は思った通り、タヌキだし。 こういうタイプは絶対曲者なのよね。

このルート入ったら、敵さんは目の前だけじゃないと思ったら案の定。 結果、軽口が

『災いの元』になっちゃって、大変な状況に陥るし…こんな状況で二ノ姫の取る行動は

こうなるだろうと判ってはいても、思わずハラハラしちゃったよ。

その前にさぁ、二ノ姫の傍に居られる仲間がもう少し、気を利かせろよ…と思っても

しまう訳だ。 なんか、橿原宮を取り戻した後の二ノ姫と仲間達の関係が雑に描かれ

ているように感じられるんだけど(1周目だから?)

ま、タヌキなオバサンの関係で二ノ姫が仲間達と交流出来ないようにしてるんだと

思うけどね。

さて、いよいよ最終章に突入。 彼との絆はどう描かれ行くのか楽しみですぞ。

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